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小松正史のピアノを中心としたライブ演奏は、音楽ホールだけではない会場で、
空間や環境音の響きに寄り添った表現を行います。会場の雰囲気に調和した
オリジナル楽曲をその場で選び、即興も交えながら、演奏を進めていきます。
数々の表現者と共演も重ねてきました。耳をゆるめ、身体を音にゆだね、
ほっこりしたひとときをお楽しみいただけます。 |
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● 演奏場所 |
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音楽ホール、公共施設、寺社仏閣、教育機関、医療・福祉施設、商業施設、
その他(町家、蔵、カフェ、ギャラリー、展望室、野外ステージ)、など |
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● 演奏楽器 |
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・会場内のピアノを使用(グランド/アップライトピアノ、電子ピアノでも可) |
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● 企画例 |
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・ピアノによるソロライブや、各種イベントの出演者としての参加
・音のワークショップや講演会を含めた演奏会 |
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● 共演(コラボレーション)の経験 |
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ダンス、映像、ライブペインティング、写真、LED照明、花火、朗読、絵本の読み聞かせ、
マンガ本によるブックジョッキー、声明、環境音、など |
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音楽を楽しむように、身近な音の響きをゆったり味わってみる…。
小松正史が企画する音風景のワークショップでは、
耳の楽しみを増やし、皆で音の面白さを分かち合うための
「音を聴く=音キキ」メニューを多数用意。
身近な音風景を分かち合い、聴くことを深めるきっかけづくりを提供します。
音風景に関する講演会の依頼も承ります。 |
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● 企画例 |
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・音あそびと「音キキ」のワークショップ
・音楽演奏と「音キキ」のワークショップ
・まちあるき/まちづくりと「音キキ」のワークショップ
・京都の音風景を味わう「音キキ」散歩 |
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小松正史の楽曲は、空間の心地よさを高める環境音楽や、
映像作品の背景音楽として、数々の現場で実際に使用されて
きました。環境音楽の制作については、対象空間の特徴を
反映させた音源づくりに努めています。新規の楽曲制作の依頼や
既存楽曲の使用許諾、対象空間にマッチした環境音楽を
オーダーメードで制作する相談を承ります。
音風景デザインの依頼もお受けしています。 |

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● 小松正史の楽曲を使用した映像作品 |
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『 七夜待・予告編 』(小松正史楽曲『やよい』)
監督 :河瀬直美、配給:ファントム・フィルム、2008年
『 rain town 』(小松正史楽曲『Old Capital』『Candle』)
企画 /脚本/作画/背景/編集/音響:石田祐康、2011年 |
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● 小松正史の楽曲を使用したCM作品 |
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『 パラレルワールド 1, 2, 3 』(小松正史楽曲『Lights』×京の音風景)
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CM1 ] [ CM2 ] [
CM3 ]
企画:文化庁メディア芸術祭京都展×エフエム京都、2011年 |
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● 小松正史が制作した環境音楽のおもな使用場所 |
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京都タワー 京都国際マンガミュージアム 京エコロジーセンター |
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小松正史の音楽/音風景活動に関する取材や、原稿の依頼を承ります。 |
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