music & books / ミュージック & ブックス

サウンドスケープのトビラ:写真・新

『サウンドスケープのトビラ -音育・音学・音創のすすめ-』

(小松正史単著、昭和堂、2013年刊、204ページ、¥2,800+税)

サウンドスケープの概念を整理した決定版!
入門書として最適な一冊。

書籍4:みんなでできる音のデザイン

『 みんなでできる音のデザイン -身近な空間からはじめる12ステップのワークブック-』

(小松正史単著、ナカニシヤ出版、2010年刊、136ページ、¥2,100+税)

音を感じ、分かち合い、デザインするための、
書き込み形式の画期的ワーク集。

書籍3:サウンドスケープの技法

『サウンドスケープの技法 -音風景とまちづくり-』

(小松正史単著、昭和堂、2008年刊、224ページ、¥3,200円+税)

音のフィールドワーク、すべて見せます。
サウンドスケープ研究集の決定版!

書籍2:京の音

『京の音 -音で体感、京の風景-』

(小松正史単著、淡交社、2006年刊、159ページ、¥1,800+税)

京都ならではの音風景が、
驚きの世界へと誘います。
付属のCDで音体験。

書籍1:音ってすごいね。

『音ってすごいね。 -もう一つのサウンドスケープ-』

(小松正史単著、晃洋書房、2004年刊、217ページ、¥2,400+税)

「気持ちよく生きるために。」
(糸井重里氏からのコピー)
珠玉の音のエッセイ集。
高等学校の国語教科書(筑摩書房)に
本文が採用されました。

書籍(共著)1:音楽文化学のすすめ

『音楽文化学のすすめ -いま、ここにある音楽を理解するために-』

(ナカニシヤ出版、小西潤子・志村哲・仲万美子編、2007年刊、¥2,600+税)

音楽から理解される文化の側面を、
7つのキーワードからまとめた書。
小松は、第10章の
「サウンドスケープのひろがり」を担当。

書籍(共著)2:小さな音風景へ

『小さな音風景へ -サウンドスケープ7つの旅-』

(時事通信社、中川真編、1997年刊、¥1,900+税)

音が豊かに息づく村々へ、
音の記憶と想像力を求める7つの旅。
小松は第二章の「たゆたう音の波」を担当。